『「書」で心を伝えたいことがある。』 よか風の無料メールマガジン。 笑顔になる「書」のエピソードや、書ライブのスケジュール、 書家 中島広輝が思ったことを配信! ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 「書」で心を伝えたいことがある。 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ------------------------------------------------- 手書きの「書」が生み出す、あたたかな人の和と笑顔 ------------------------------------------------- 書家 中島広輝(なかしまこうき)は、 日々本物の「書」を目指し書いてます。 本物とは、心が伝わる「書」だと思います。 もちろん、基本的な技術も大切ですが、 「書」に心を込めることが大切です。 「書は人なり。」 どんな人が書くか、 そしてどんな人が受止めるかが大事です。 あの有名な画家、パブロ・ピカソも 「一枚の傑作を描くよりも、 その画家が何者であるかということが重要である。」 と言ってます。 私は、”書ライブ”という活動を行ってます。 目の前で 好きな「書」をリクエストに応じて書きます。 目の前で書くことにより、 書いた直後の反応を、 すぐに見ることができます。 日本人は年齢関係なく老若男女、 「書」を心でとらえる能力を 心の奥底で持っており、自然と笑顔になります。 書いてるところを見て ・さっきまで泣いてた子供が、 泣き止んだり ・20代前半のカップルが、 意味はわからないけど何かいいと 言ったり ・80歳のおばあちゃんに、 あんたの「書」は心が出てると 言われたり 書ライブではいろんなことを感じます。 書いて、笑顔を見るのが好きなんです。 そして、笑顔を見ると、また書きたくなるんです。 メルマガでは、 ●笑顔になる「書」のエピソード ●これからの書ライブのスケジュール ●書家 中島広輝が思ったこと を伝えていきます。
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