よか風の筆文字ロゴ記事一覧

福岡市中央区に二胡shop心響という二胡の教室と楽器販売を行っているところがあります。以前、看板ロゴを書き教室内の「書」とホームページのロゴに使用されています。もう長い付き合いで10年近くが経とうとしています。長くなればなるほど「書」の味わいも深まり「人間関係」も深まっています。有難い存在です。

いつもお世話になっている福岡にあるあすなろ剣道教室以前、教室の筆文字ロゴを書きました。チラシやホームページに使用されています。同じロゴで面タオルや腕章も制作しています。面タオルは手ぬぐいと同じサイズ同じ素材で面の下に頭に巻くタオルのことです。腕章は刺繍で制作してありました。今回は同じ筆文字ロゴで翌檜(あすなろ)の団旗を作られました。

書のロゴを依頼され書きました。福岡で映像制作をフリーでやっている方からでした。まず映像制作の思いやこれからやっていきたいことを聞きました。これを聞くと「書」に表現しやすく依頼する人が要求している書に近付きます。なので「書とは関係ないと思うことまでどんどん話してくださいね」と言っていろいろ聞きました。個人の方から大きい企業まで気軽に頼める映像制作の会社にしたいと言っていました。

よか風 × TeaWay台湾人も認めるタピオカドリンクの店が福岡を拠点に13店舗あります。TeaWayといいます。そのTeaWayの冬号のタピオカドリンクのメニュー表に、よか風の「書」が登場し、TeaWayの輪のコーナーでも紹介されています。まだTeaWayのことを知る前に、福岡に住んでいる台湾人から、台湾と同じ味の、台湾人も認めるタピオカドリンクの店があるよと教えてもらいました。天神ビブレの地下...

熊本県葦北郡芦北町からのお客さま。開業前は福岡市の整骨院で働らかれていました。数年前たまたまその整骨院に行ったときのことうつ伏せになって治療を受けていると「書」を書かれている方ですよね「subクリップを見ました」と話し掛けられました。ちょうどその頃福岡市営地下鉄の無料情報誌subクリップによか風が掲載されていました。といっても1週間だし整骨院に行くときは書Tシャツは着てないしよくわかったなぁと思い...

関東の端っこによか風の書の看板を掲げたカフェができようとしています。手作りで自分でいろいろつくるそうなのでオープンまでまだまだ時間が掛かりそうです。この時間を掛けるという行為は最近では忘れかけた何か大事なものを思い出させてくれそうです。いろんなことがスピードがあってスピードがあった方がいい世の中になっています。

福岡市早良区西新のお祭り「勝鷹夢まつり」の筆文字ロゴを書いています。数年前に書いたロゴで毎年使用いただいています。ポスターになった筆文字ロゴは自分で見ていても誇らしくなります。写真を何枚も撮りました。福岡の地下鉄の西新で降りて、そこから地上に上がり藤崎までの区間で開催されます。商店街は「西新商店街」「中西商店街」「高取商店街」合同で開催されポスターにも載っています。福岡ソフトバンクホークスのホーム...

日本酒「独鈷山」の筆文字ラベルの依頼が来ました。日本酒といっても今回は一般販売されるお酒ではなく、稲作をやっているグループがそのお米で日本酒を造るというお酒です。せっかく造るなら筆文字のラベルにしたいということで、その稲作グループの人で以前も、よか風で書を依頼してくれている人から連絡がきました。依頼内容先日お話ししたお酒のラベルの件ですが「独鈷山」と縦書きでお願いいたします。「とっこさん」と読みま...

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